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せかいじゅー色々あって二軍メンバーを作成。
主な理由は特定メンバーがいないと達成できないミッションと、下の階を再び探索するに当たってレギュラーメンバーだとあまりにもスリルが足りないから。
レベル1からでも装備もあるしレベル高いヤツが引率すればレベル20ぐらいまでならすぐ上がる。
最初はどんな性格とか使わない分キャラクターがイメージできなくなるんじゃないかと不安だったけれど、なんとなく固まってきて安心。以下、紹介。
フゼア クラス:ブシドー
「強くなるためなら死んでもいい」
手っ取り早く強くなるためとかそんな理由で冒険者をやってるブシドー。
短期間で一気に強くなる必要があるらしい。
パワーレベリングをこよなく愛する。
(※パワーレベリング:高レベルなキャラクターに協力してもらい、低レベルなキャラクターを一気に成長させる行為)
1撃食らえば即戦闘不能な環境で仲間と共に戦い、一気にレベルを上げる。上段構えで。
「お前いつか死ぬぞ」とか「その防御力でその構え自殺行為だろ」との仲間の忠告は聞かない。ブシドーたる者いつでも死ぬ覚悟なんだとか。
上記のセリフも相まって、仲間内の認識は満場一致で「アホの子」
……世界樹の迷宮の公式サイトにもブシドーの説明に「攻撃は苛烈だが死を美徳とする精神性を持つため防御に欠ける」って書いてあるし、いいよねこの設定でもv
フローラル クラス:バード
「うん。またよろしく♪」
えー、白状します。
バードのフローラルちゃんは、実は初期メンバーの一人でした、が、初期メンバーでは圧倒的な火力不足を感じ、ソードマンのアッサム、それに補助と回復を両立できるのでメディックとバードの代わりになりうるドクトルマグスのシトラスを入れた後、バードのフローラルは冒険に出ないお留守番キャラになってしまい、不憫だと感じてギルドの登録を抹消して別れを告げた……という経緯があります。ごめんよフローラルちゃん。
世界樹の謎と英雄譚を求めてギルドに入った踊り子兼吟遊詩人。
序盤の冒険を元にした歌はそれなりに好評だったらしい。主にお笑い的なジャンルで。
久しぶりにハイ・ラガードに戻ってきたら皆熟練の冒険者になってビックリ。本人は吟遊詩人としては腕を上げたが、冒険者的な技能はレベル1になっちゃったお茶目さん。
ダンジョンの奥まで連れてってもらえるために再びギルドに加入。
お茶目で明るいムードメーカー的な女の子。
アルデヒド クラス:ペット
「がうっ」
フローラルちゃんは旅をしてる途中でペットを拾ったらしいです。狼。
ペットの癖にギルド内でトップクラスのカッコいい名前だと評判。名付け親がバードですから。
フローラルの護衛を兼ねた旅の仲間。
勝手にカバーリングを発動させて勝手に倒れる困ったちゃんなので、強い敵が現れる場所につれて行くと、皆慎重にならざるを得ないのです。
でも頑張って守ろうとしてくれるためとっても可愛い子。レベルは低いが。
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